ビジョン

VISION
ビジョン

コーディングの価値を高める。
指名される制作チーム

価値の高い専門技術でクライアントに指名されるチームを目指します。

MISSION
ミッション

クライアントのビジネスに
ポジティブを生み出す

クライアントのウェブ戦略にポジティブな効果をお約束できる
幅広い目線とクオリティを作り出せるエンジニアで居続けます。

VALUE
バリュー

エンジニアの8つの行動指針

FLATはフロントエンドにこだわり、作る楽しさを追いかけられるエンジニアを育てます。

01 モノではなくコトを作る、コトのためにモノを作る。

言われたことをただ行うオペレーターでなく
クライアントと対話して最適な解決方法を提案できるエンジニアであること。
エンジニアは一生勉強する職業で、仕事をしながら勉強できる環境を作っていきます。

02 ネガティブな場面でポジティブに考える。

忙しいことをネガティブに考えず、成長の機会として捉えられる。
制作で失敗することをこわがるより、チェックとフォローを上手に行うべきです。
ネガティブにからは何も生まれず、ポジティブに考える人にチャンスは多く起こります。

03 自立したエンジニアになり、チームで協力しよう。

どんなスキル、経験であっても制作に責任を持つ。
言われたことを行うのは当たり前で、自立した仕事人として自立した行動しよう。
技術や生産性向上は会社のためでなく、自分のために行うものという意識を持ちます。

04 用意周到であること、臨機応変であること。

コーディングは下準備が80% よくあるパターンは事前に把握しておく
想像して先に提案して選んでもらう。新しいものづくりは予定外が起こって普通。
クライアントにとって価値のあるサイトを提供するため、コーディングで何ができるのか。
ひとりひとりが自主性/生産性/クオリティを意識し準備を行います。

05 スピードが最大のクオリティ。全体の動きを考えて行動する。

制作の価値を上げる一番簡単なことは「早く仕上げること」
最初から完璧な完成を目指すよりデモを最速で共有する、など柔軟に考えます。
無用なこだわりとクオリティを混同せず成果物を完成できるよう考えていきます。

06 時間でなく成果で評価する。

本来仕事は生活のためにあります。
仕事のために生活する人にならないよう、積極的に仕事をこなし公私とも充実できるように支援していきます。
安定を推奨するのではなく生産性を高めてプライベートを確保します。

07 新しいアウトプットにチャレンジする

守りに入らず攻める制作を。Web業界は流れが早く常に新しい技術が生まれます。
失敗をこわがるより、自分から新しい領域にチャレンジできる人を応援します。
繰り返すものほど惰性で作業せず、最適な技術を選択し生産性を高めます。

08 ワークライフハーモニー

仕事と私生活は別々のようで切り離せないものです。
睡眠・運動・食事を大切に。仕事に集中するには健康な体が必要です。健康はあって当たり前ではありません。
自分の体をメンテナンスをし、長くエンジニアとして働ける考えを推奨します。